清須市長選挙 2013.7.21 - 渡辺ひでと公式HP~愛知県清須市から

清須市長選挙 2013.7.21

推薦ハガキの書き方

「渡辺ひでと」の推薦ハガキは、宛先(差出先)が清須市内にお住まいの方に限定されます。

 

推薦ハガキの取り扱い


左上のグレーの部分は、郵便局が選挙公営の消印を押しますので、
絶対書き込まないようにして下さい。

 

推薦ハガキ
  宛先については、清須市のお住まいの、知人や友人をご紹介下さい。

 ② 郵便番号をご記入下さい。

 ③ アパート・マンション名、部屋番号までお書き下さい。
   記入も漏れの場合には、折角お書き頂きましても、
残念ながら届きません。

 ④ 出来る限り、電話番号もお書き下さい。

 ⑤ 宛先の方に「渡辺ひでと」を
ご推薦いただく方ご自身のお名前をご記入ください。

 

 確認事項:

  宛先は、清須市内にお住まいの方をお書き下さい。

 ② この推薦ハガキは枚数に限りがあります。
同一家族の場合などは、
1枚のハガキに連名でお書き添えください。

 
このハガキは、絶対にポストに入れないでください。
選挙事務所が、一括して郵便局で承認の後、郵送されます。

 ④ この推薦ハガキは、7月16日(火)までに選挙事務所までお届け頂けると大変助かります。

選挙事務所


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7.議会も、職員も、意識改革を!

従来の考え方に囚われない、市民本位の行政運営を目指します。
まずは、誰もが様々な点に問題意識を持てる環境づくりを行い、財政改革につなげます。

27職員の移動に、電気自動車・自転車利用を推進

環境負荷の軽減と職員の意識改革の両面から、まずは職員の自転車利用を促します。
近距離通勤者はもちろん、日頃の市内移動にも出来る限り自転車利用に努めます。
また、電気自動車は環境負荷が小さく、ランニングコストが安いとされています。
財政的な側面からも、今後は電気自動車に切り替えます。
さらに、職員の健康管理に課題です。
自転車の利用で、運動量を増やし、更に病院利用を減らす工夫をいたします。

28議会の委員会を廃止し、常に全議員で議論を

議会で審議を充実することは極めて重要です。
旧来の地域選出による地域重視の偏重した議論は、形骸化した議論を生みだします。
そこで、地域に囚われない全市的な議論を深め、
財政と政策の有効性やその意義を考慮した市民本位の議論が深まる様、その環境づくりをします。
まずは、市として初めての取組ともいえる「委員会を廃止」して、
常に本会議や情報媒体などを活用し全議員に伝えられるよう、工夫を促します。

29議会の見える化、活性化を支援

清須市議会の本会議などの様子を市民に見てもらうことで、
市政の審議状況や課題を間接的に明らかにすることも重要です。
行政情報、議会情報を、あらゆる機会を通じて市民に伝える努力を致します。
殊に、議会のインターネット中継や議会報告会の開催など取り組む自治体もあります。
議会の活動が市民から見えないことは、市民の知識・情報を活かすことにも繋がります。
議会の見える化・活性化で、様々な課題を深く議論できる環境づくりを促します。

30職員などの人材育成制度確立と専門性強化

職員の専門性強化は、下水道や建築、福祉などあらゆる点で欠かせません。
その為、人材育成制度を確立し、
仕事をしながら学べる工夫や自主的学習機会を促進するなどの制度をつくります。

31常に市民の皆様と明日の清須を考えます

市民の声を聞く仕組みづくりに常に努めます。
オンライン、オフラインを上手に活用して、市民の声を拾う仕組みをつくります。

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6.あなたの生活を守ります!

22貯留施設の建設などで豪雨対策を促進

短時間の集中豪雨や豪雨災害が懸念されています。

23下水道事業の円滑な推進と土木水準の格差是正

下水道事業は長期に及ぶ事業です。
接続率の向上に向けた様々な工夫が必要です。

24生活を守る道路改修と排水対策を最優先

これまで建設してきた道路を維持・改修することと排水路などの機能を維持したり、
改修することは、生活環境を整える上で、大変重要です。
あらゆる予算編成の最優先事項に位置付け、適度な維持改修に努めます。
(公約⑦子どもの安全確保の為、通学路や公園の再整備します)

25悪臭などの公害防止に本腰

長年の地域の課題である悪臭問題の抜本的解決に糸口を見つけます。
その取組を市の組織挙げて行います。

26清須の地場野菜をアピールし、農業を振興

地場の野菜を積極的にアピールして販売促進に努め、農業を振興します。
また、自然栽培を行える環境を整え、野菜などの付加価値を高めつつ、
食への関心を高めて、中学生や親が「食育」を学びやすい環境につなげます。

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5.顔の見える市長に!

まずは市長が行動を示し、職員、議会にも意識改革を促します。

⑲市長給与は25%カット

財政状況が厳しい折から、まずは毎月の市長給与をカットし、
その姿勢を示して公共施設のあり方や様々な無駄を省いていきます。
(公約②市長給与は25%カットします)

⑳「どこでも市長室」で誰でも会える市長に

市民の意見をしっかりと拾うことが、よりよい政策実現に結びつきます。
日頃から市民の意見を広く拾える仕組みをつくることは重要です。
まずは、市長自ら参加する地域の集会を開催し、市民との意見交換の場を作ります。

(公約⑤年8回、地域の集会を開催して、市民との意見交換の場を作ります)
さらに、喫茶店など、随時市内各所で市民の声を聞ける機会もつくります。

21.市内を自ら歩いて、点検、改善

道路補修や防護柵など市民の安全を脅かすことは許されません。
職員のみならず、市長自らも市民の意見を拾うことはもちろん、自ら歩いて劣化や安全性を確認、
その課題を総点検し、順次改修に取り組みます。

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4.ほんとうの市民主義に変革を!

市民本位の行政を実践することが大切だと考えています。
市民が、財政を把握し、予算にも意見を言える機会を設けることで、
市政に積極的に関わるチャンスを広げます。

⑰市民の知恵を結集して予算を編成

予算のあり方や事業明細を編成する過程で、事業費抑制やボランティア活用など、
市民の知恵を借りながら様々な工夫を取り入れて予算編成を進めます。

⑱財政白書を作成し公表、市民の意見を政策に反映

財政白書を市民に示し、事業の改廃や衣替えを進めて、時代に相応しい政策に転換していきます。

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3.未来を担う教育を!

未来を担う子どもたちの為に、教育環境を整えます。

⑬幼小中学は「体験する」「褒める」を第一に

※ 若年教育において、記憶に残りやすく、積極的に学ぶ環境を整えることが重要だと言われます。
学習効果を高めて、自主性を引き出す為、「体験する」「褒める」を第一に取り組む人材を育成すると共に、
その環境づくりを行います。

⑭英語にふれあう機会づくり

※ 英語の習得は、今後の日本社会の発展に欠かせません。
そこで、親にも、子どもにも、英語に習熟しやすい環境づくりを行います。

⑮まちの魅力アップに「歴史」を最大限活用

※ 地域の歴史を活かして、郷土の歴史を教育に取り入れると共に、
織田信長、清洲城、尾張西枇杷島まつり、朝日貝殻山貝塚遺跡など、
まちの
魅力を高める史実の掘り起こしとなどに努めて、郷土への愛着を深めることが出来る環境を整えます。

⑯親にも、子どもにも、健康を守る「食育」を

※ 食に関する正しい知識は、子どもの健康を守る為に欠かすことができません。
子どもの食の現実を知り、将来を見据えた食事のあり方や農業への関心を高めて、
親自身も自分の体を常に意識できるよう、時代に相応しい「食育」を推進していきます。
(さらに…)

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2.まちづくりは防災を中心に!

「防災」は、わたしのまちづくりの原点です。
地域で暮らすすべての人が、不安なく、絆を強くして、健康で楽しく過ごせる環境づくりを進めます。

⑤楽しい運動療法で、介護不要を支援

高齢社会だからこそ、体の痛みや病から遠ざかり、楽しく地域で活動できる環境が大切です。
また、防災の観点からも足腰を丈夫にしておくことが必要です。
高齢者に多い腰痛や膝痛などから遠ざかる、適切な運動環境を整え、介護不要になる環境づくりを進めます。

⑥人材バンク創設で、団塊・シルバー世代を活用

地域には、専門性の高い技術を持ち合わせたり、知識を持った方がたくさんいらっしゃいます。
団塊世代やシルバー世代の経験や知識を活かす為、人材バンクを創設して活動しやすい環境を整えます。
また、地域防災には、自衛隊や警察、消防、医療経験者などに参加を依頼します。

⑦誰ひとり死なせない防災を

地域のことは地域住民が一番よく理解しています。
大地震が想定される中、ブロックを中心に具体的な防災への取り組みを促進する為、
各ブロックに職員を張り付け、
市民との協業で耐震環境の向上を図ります。
また、建築の専門家と協議し、少しでも安価に木造家屋などの耐震補強できる制度を整えます。
さらに、災害時にただの1人も見捨てることなく避難できる体制整備に努めます。

⑧自治会事務の負担軽減のため、一括補助に

市民、職員双方の自治会事務を軽減する為、まちづくりに関する諸事業補助金は効果や事業案を提示し、
一括補助制度に切り替えます。

⑨障害者背策の充実を

障害者施策は、具体の計画を実現することから始まります。
心身の障害や精神障害、自閉症などへの健常者の理解が進む環境づくりを進めます。

また、軽度障害者の働く場職確保やグループホームの確保を図ります。
災害時にも、弱者への配慮が出来る環境を整えます。

⑩地域で災害弱者支援策を策定

災害弱者を支援する体制は、地域自らが考えることが大切です。
職員と連携し、地域に応じた具体的な避難方法や必要な機材の購入、人材の育成など考慮しながら、
地域が積極的に災害弱者支援策を策定し、具現化できるよう支援します。

⑪旧町の壁を取り払う人的交流のチャンスを拡充

地域のレベルアップは、旧町の垣根を越えて学び合うこと、交流を進めることから始まります。
あらゆる機会を通じて人的交流が進むよう、その機会を拡充します。

⑫市独自の防災リーダー養成講座を開設

防災は喫緊の課題です。その具体的な進め方を熟知した人材を育成する為、
広域に、あるいは市独自にブロックと連携した防災リーダー養成講座を開催いたします。
(公約⑥市独自の防災リーダー養成講座を開設し、地域の防災力を強化します)

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1.市民目線で行政改革を!

①本庁舎増築は一旦凍結し、市民参加で議論を!

※ 新庁舎建設は一旦凍結し、議会に加え、市民参加で「必要」or「不必要」を早急に検証します。
また、ハコモノは、運営方法や使い方が変わるとその規模や設計内容が大きく異なってきます。

クラウドコンピューティングなどの情報化を進めることで、職員の働き方も大きく変わります。
さらに、書類などの収納方法も変えると、大幅な省スペース化を図ることが出来ます。

それらを前提に、財政面、市民サービスを総合的に考慮し、新庁舎が本当に適度に必要か、
あるいは既存の施設の改築で済むのかを「市民&議会&職員」みんなで議論しましょう!【速やかに】
(公約①本庁舎増築計画は凍結します)

支所を残して、明るく優しい窓口に

※ 高齢化だからこそ身近な支所は残します。さらに、情報化で支所の役割を高めて、
住民本位の明るく優しい窓口サービスを目指します。【2年以内】

(公約④支所機能を残すため近隣施設に移転して、窓口業務の一元化・高度化を進めます)

③防災を考慮した効率的な入札の仕組みに

※ 現行の入札制度は、安易なコスト主義に陥り、時間やノウハウを失いがちです。
効率性と副次効果を考慮した、総合的評価入札制度に改めます。【2年以内】 

④IT化で、働き方の変革と省スペース化を実現

※ 業務の効率化と仕事の働き方を変える為、
クラウドコンピューティングの利用やSNS活用など、情報化を推進します。【2年以内】

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清須を良くする31プラン / 7つの理念でまちづくり

愛知県 清須市長選挙(任期満了:平成25年8月6日)
平成25年7月14日(日)告示 : 
平成25年7月21日(日)投票

立候補者: 渡辺ひでと 政策マニュフェスト 「7つの理念、31のプラン」で、私が清須を変える!

清須を良くする31プラン市民目線で行政改革を!
まちづくりは防災を中心に!
未来を担う教育を!
ほんとうの市民主義に変革を!
顔が見える市長に!
あなたの生活環境を守ります!議会も、職員も、意識改革を!

※ 詳細については、各項目をご覧ください。

この記事の詳細は→ 清須を良くする31プラン / 7つの理念でまちづくり をクリック

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