4.ほんとうの市民主義に変革を!

市民本位の行政を実践することが大切だと考えています。
市民が、財政を把握し、予算にも意見を言える機会を設けることで、
市政に積極的に関わるチャンスを広げます。

⑰市民の知恵を結集して予算を編成

予算のあり方や事業明細を編成する過程で、事業費抑制やボランティア活用など、
市民の知恵を借りながら様々な工夫を取り入れて予算編成を進めます。

⑱財政白書を作成し公表、市民の意見を政策に反映

財政白書を市民に示し、事業の改廃や衣替えを進めて、時代に相応しい政策に転換していきます。

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