5.顔の見える市長に!

まずは市長が行動を示し、職員、議会にも意識改革を促します。

⑲市長給与は25%カット

財政状況が厳しい折から、まずは毎月の市長給与をカットし、
その姿勢を示して公共施設のあり方や様々な無駄を省いていきます。
(公約②市長給与は25%カットします)

⑳「どこでも市長室」で誰でも会える市長に

市民の意見をしっかりと拾うことが、よりよい政策実現に結びつきます。
日頃から市民の意見を広く拾える仕組みをつくることは重要です。
まずは、市長自ら参加する地域の集会を開催し、市民との意見交換の場を作ります。

(公約⑤年8回、地域の集会を開催して、市民との意見交換の場を作ります)
さらに、喫茶店など、随時市内各所で市民の声を聞ける機会もつくります。

21.市内を自ら歩いて、点検、改善

道路補修や防護柵など市民の安全を脅かすことは許されません。
職員のみならず、市長自らも市民の意見を拾うことはもちろん、自ら歩いて劣化や安全性を確認、
その課題を総点検し、順次改修に取り組みます。

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