メルマガ「生活習慣病、克服への道!」サンプル

メルマガ「生活習慣病、克服への道!」サンプル

体験者が明かす!「生活習慣病」改善アプローチ

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■  ☆ 体験者が明かす!「生活習慣病」改善アプローチ ☆  サンプル号
□■  〜わたしが生活習慣病を克服した情報メルマガ〜 発刊2017/10/
□□■     関連サイト: http://hideto.biz/        
□□□■   「生活習慣病、改善への道!〜わたしの闘病体験記
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【メルマガの趣旨】
生活習慣病を自分で治したい!そんなあなたをサポートするのがこのメルマガの使命です。
わたくし<渡辺>が読書と自身の体験を通じて、自力で様々な生活習慣病を克服した方法と考え方を一挙大公開!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

こんにちは、渡辺です。
わたしは様々な生活習慣病を体験しました。

 

ちょっと恥ずかしいですが20代で既に痔になり、40代半ばに不整脈が出たと思ったら、逆流性食道炎になり、やがて暴飲暴食がたたり糖尿病になったり。。。

 

食のあり方と毎日の生活ぶりもあらためたり、煎じたギムネマ茶を日々飲み続けたりして1年少々で何とか克服。

 

さらに50代前半には、おしっこのキレが悪くなり、夜は夜で頻尿に。
男性なら誰でもかかる病とは思うものの、こうも毎日ではたまらないな〜と思うように。

 

二十歳前後からの持病の腰痛は気にならなくなっていたものの、時々ひゃんなことから膝に痛みを感じるようになっていました。

 

 

そこに出会ったのが、アメリカの運動療法。

 

その後、日本の運動療法なども本を取り寄せて独学。
毎日実践するなどして腰痛を再発しない体に。
もちろん姿勢がよくなる過程で膝の痛みも取れていきました。

 

 

この間に体について書かれた様々な本を読み漁りました。
生活習慣病や構造医学、栄養学、運動療法、ウォーキングなど・・・・
その分野の本を200冊も読めば、その道の専門家といえるという人もいましたが、その数は優に超えていると思います。

 

どの本も「ためになる」ことは書いてありますが、相互の関連性に矛盾があることに気づきました。

 

そして、生活習慣病と呼ばれているのに、
 ・ 「生活習慣」のどこに問題があるのか
 ・ それがどんな問題を引き起こしているのか
 ・ その問題をどのように改めれば改善するのか
という、単純で明快な解決策を示していないケースがほとんどです。

 

もちろん、それぞれの著者が正しいと思うことを論じています。
それぞれの視点からは正しいと考えることも、別の視点からアプローチすると正しいと言えないと思います。

 

あらためて申し上げますが、わたしはこれらの学問を修めたいわけではありません。
ただ単に、早く生活習慣病を克服したいだけです。

 

しかし、医療関係者の指示を仰いでも、なかなか治せない現実がありました。

 

誰しも一度や二度は経験があると思いますが、医師が発した言葉に対する疑問です。
「少し様子を見ましょう」
「うまく付き合っていって下さい」
「薬は飲み続けて下さい」
「加齢によるものです」などなど

 

何だよ。。。
病院や病気と長く付き合いたくないよ〜

 

病気は治療すれば治せるのではないのか?
だから、生活習慣をどうあらためるべきなのかと思っても、医療関係者から説明を受けた記憶がありません。

 

書籍には、生活習慣の何が問題なのかはもちろん、どうあらためるのか、十分に記されていません。中には、医学界の中で対立したり、批判したりするような本さえ見かけます。

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
『生活習慣病は自分で治す』
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

では、この人たちは、
・ 患者が病気を一刻も早く治したいと思っている
・ 国の医療介護財政が破たんしようとしている
のに、現状を変えようと考えないのかな〜と思ってしまいます。

 

わたしのHPには何が書かれているのでしょうか。

 

単に『わたしの体験』に基づいたものに過ぎませんが、簡単にいうと素人のわたしにでも「生活習慣病は自分で治せた」ということになります。

 

その前提として、薬は使わないとか、手術はしなくても大丈夫とか・・・
まあ、いろんなことがありますが、そんな事よりもっと大切なこと。

 

単純な言いますと、
 ・ 食事はなるべく生食や発酵食品を摂る量を増やす
 ・ 筋肉量が大幅に低下しやすい現代的生活をあらため、ウォーキングと運動によって維持回復をはかる
など、ということです。

 

ちゃんと、この認識を持つことが肝心です。

 

こうしたアプローチは、今日明日に結果が実感できるものではありません。
しかし、ここの認識がしっかりしていないと、継続して取り組むことができません。

 

 

『自分で治す』という意志を持つこと。

 

コレ、言い換えると、自分自身の生活パターンと向き合い、しっかり自分を「観察する」ことで、やっと生活習慣病克服のスタートラインに立つことになるわけです。

 

ちなみに、この『観察する』ということが、たいていは不十分です。
観察は、自身の生活のあり方のどこが問題で、体にどんな影響を及ぼしてきたのかを知るために必要だからです。

 

でも、高齢者の人はいいます。
「まあ、年だからしょうがない」
「よく使ってきたから」などと。。。

 

これはすべて諦めのことばではないのでしょうか?

 

さらに病院でも先述のごとく「加齢によるもの」などと平気で言い放ち、十分な説明責任を果たそうとしていません。加齢によって体のどんな変化から発病に至っているのかを説明していません。インフォームドコンセントが叫ばれるなら、この点をしっかり説明する必要があると考えます。

 

さらに、日本では医師になるための勉学では「栄養学」を学ばないといいますが、アメリカでは必須とされています。

 

また、中国医学やその源流ともいえるアーユルヴェーダでは、発病前の未病という概念があるばかりでなく、食医がいたり、食の重要性を説いています。

 

日本では、いずれも軽視されているのが現実ではないでしょうか。

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
病気は治ってこそ、要介護も脱却してこそ、情報に価値がある
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

誰でも病気を治したいと思っています。

 

そして、自身の体で学びを実践してきただけですが、それでも疾病については
 ・ なぜ病気が治らないのか?
 ・ なぜ薬を飲み続けなければならないのか?
 ・ 薬物は体にとって悪いはずなのに、外部から悪いものを入れた際に排除する役割を担う肝臓や腎臓に悪影響を及ぼさないのかと考えないのか?
と考えました。

 

さらに、親を介護した体験や見聞から
 ・ なぜ日本では寝たきりの人が多いのか
 ・ 嚥下障害になって胃瘻をおこなう人が多いのか
などと、自ずと疑問が湧いてきました。

 

そして、少なくともわたしは、生活習慣病から脱却しました。
埼玉県和光市では、要支援の人でも4割程度が再び自立しているといいます。

 

こうした事実から学び、考えたこと、疑問に思うことなどを、読者みなさんにお伝えしていきます。

 

病人がいると家庭も暗くなり、やがて患者は要介護となり、経済的にもドンドン圧迫していきます。中には「介護離職」や「病院通いをやめる」という不幸な選択をする人さえ出ています。

 

このメルマガが、こうした悪循環を断ち切るための生活習慣改善の一助となれば、誠に幸いです。

 

─────────────────────────────────
<発行人>  渡辺 弘天斗
・関連HP  http://hideto.biz/
・お問い合せ  mag2@hideto.biz
・発行予定  2017年10月〇日(毎週木曜日)
・解除はこちらから  http://www.mag2.com/m/0000116963.htm
・このメルマガのバックナンバー  http://www.mag2.com/m/0000116963.htm
==================================================================

運営者情報


ホーム RSS購読 サイトマップ
高血圧 脂質異常症 糖尿病 がん 脳血管疾患 心疾患