運動療法|生活習慣病の改善と予防

運動療法

生活習慣病改善のための運動療法

わたしが本や実践する中でいいと思う運動療法は4つです。それ以外にも学べる機会がある療法はありますが、指導者が身近にいなかったり、高額過ぎたります。わたしはこれらを本を取り寄せ、独学的に学び、実践しました。

真向法

基本の動作が一番少ないので、取り組みやすいと思います。

 

補足体操はやりませんが、

エゴスキュー

エゴスキューは姿勢をよくするという目的でアメリカのピート・エゴスキュー氏が創設した運動療法です。

 

毎日実践しています。腰椎は簡単に動きましたから、慢性的な腰痛から脱却しました。

 

胸椎は次に動きます。こんなところが動くんだと思い、びっくりします。そして、肩がぐっと動きました。バスに乗っ営るときにちょっと肩を持ち上げるようにした時でした。

 

それから徐々に頸椎が動きます。最近では頸椎がほとんど毎日微妙に動いています。見かけ上は姿勢がかなりまっすぐになりました。

自彊術

最近はさぼりがちですが、思い出したときにやります。31動すべてではありませんが、いくつかを行います。

ハタヨガ

時折写真を見ながらいくつかのポーズを行います。

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